- 2008年9月28日 11:32
- 雑記帳
定額小為替は、50円、100円、200円、300円、400円、500円、1000円の7種類の券面で運用されているが、2009年3月に150円、250円など5種類の券面が追加される。
1枚あたりの発行手数料は変わらないが、住民票、戸籍謄本の発行手数料に必要な券面(額面)の追加により購入する枚数が減り、実質値下げになる。
券面の追加ではなく、IT技術を利用し、任意の金額の発行を可能にできないのかと思う。
この場合は手数料100円も納得できるが。
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